こんばんわああああああああああああ。

 

 平尾2

 

 

 

ピョンです。

 

 

 

 

さてさて北海道にて2日目。

 

ホテルに着き、キャワノに

 

「俺ら今ラーメン食ってるから来いよ」

 

そう言われて訪れると

 

「スープが無いんですよ」と言われ、違うところで晩飯。

 

 

ほんと河野は気持ちわる!!

 

そしてホテルの部屋で幹部4人仲良く

 

お菓子の投げあい。

 

しかしこんなに仲のいい4人が早朝に仲間割れ。

 

 

徳井 「誰や!?風呂場に陰毛散らかしとるボケわ!!」

 

徳井 「三菱 朝から風呂はいっとったやろ!」

 

三菱 「おれが入る前から散らかってたで。」

 

徳井 「それやったら・・やっぱり河野か!?」

 

河野 「ちがうって! 俺の後に徳井入ったやろ?」

 

黙ってなさい。

 

徳井 「おれは散らかしてないっ!!!」

 

徳井 「ん? 平尾はちゃんとしてたんか?」

 

平尾 「・・・・・・・・・」

 

「俺かもしれへん。」

 

ほんと平尾は気持ち悪くてしょうがない。

 

この日から、彼は「インモさん」と呼ばれるようになりました。

平尾くんくん

北海道3日目は キャタナのタイヤを心配しながら

 

襟裳岬で昼食。

 

サーモン 

 

炙りサーモン丼はとても

 

炙られていた。

 

ここでインモさんの伝説のギャグ「いかソーメン」 

 

がつくられた。

 

そこから・・・・・

 

マンモスを撃墜し、幸福駅で切符を買って

 

雨に襲われ、中途半端な位置にあるホテルに到着。

 

この日の晩飯はなぜか河野は興奮していた・・・・・

 

 河野 「おらは、どうしても海鮮焼きが食いたいんやっ!!」

 

「おらはどうしてもみんなを連れて海鮮焼きが食いたいんや!」

 

黙ってなさい。

 童貞

 

しかしとてもうまかった。

 

調子に乗りすぎて徳井は胸焼けでダウン。

 

しかし生ビールで復活。

 

帰りに船の横にいた

 

でっかい鳥を捕まえ、気分よくホテルに帰還。

 

 

 つづく。

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